Hello!
らんりーです。
今回は、
『30点英語で実際に旅行した体験談』
についてお話しします。
突然ですが、
こんな疑問を持ったことありませんか?
「30点英語で
本当に海外旅行できるの?」
「単語だけで
旅行なんて本当にできるの?」
「フリーズしたら
どうするの?」
“わかりすぎる!” って、
共感したあなたへ。
実際に30点英語で
旅行してきました。
フリーズした場面も
伝わらなかった場面も
もちろんありました。
でもそれ以上に
伝わった場面の方が
圧倒的に多かったです。
この記事を読めば
30点英語で旅行できる証拠がわかります。
どんな場面でも乗り切れる理由がわかります。
今すぐ旅行の計画を立てたくなります。
逆にここで閉じてしまうと
30点英語への疑いが続きます。
完璧を目指して旅行を先延ばしにします。
せっかくの人生を旅行なしで過ごします。
では一緒に見ていきましょう♪
30点英語で旅行できた話
完璧じゃない英語で
旅行してきました。
その体験をそのままお伝えします。
空港でのチェックイン

チェックインカウンターに
近づいた瞬間。
緊張して
頭が真っ白になりました。
でも事前に決めていた
フレーズを口から出しました。
“I have a reservation.”
スタッフが笑顔で
対応してくれました。
“Window seat please.”
これだけで
窓側の席に変えてもらえました。
完璧な文章じゃなかったです。
でもちゃんと伝わりました。
分からない時は
スタッフがゆっくり話してくれました。
笑顔で対応してくれて
むしろ親切にしてもらいました。
「30点英語でも大丈夫だ」
その自信が
ここで生まれました。
ホテルでのトラブル
部屋に入ったら
エアコンが動かない。
日本語で言えば
「エアコンのスイッチを押したのですが
なぜか動かないので
確認していただけますか?」
でも英語では
“Problem!”
これだけです。
困った表情をしながら “Problem!” と言ったら
スタッフが飛んできて
全部解決してくれました。
細かい説明は
一切できませんでした。
でもそれで十分でした。
スタッフが自分で
確認して直してくれました。
難しい説明は
しなくていいんです。
“Problem!” の一言で
プロが動いてくれます。

レストランでの注文
メニューを開いたけど
全部英語で書いてあって
何が何だかわからない。
でも慌てなかったです。
隣のテーブルの人が
美味しそうなものを食べていたから
それを指さして
“Same please!”
これだけで
同じ料理が出てきました。
食べ終わった後に “very great!” と笑顔で言ったら
相手も嬉しそうに
笑ってくれました。
言葉より笑顔が伝わった
最高の瞬間でした。
まとめ
30点英語で乗り切った場面は
- 空港でのチェックイン
- ホテルでのトラブル対応
- レストランでの注文
完璧な英語は
必要ありませんでした。
単語と笑顔と度胸。
それだけで旅はできます。
終わりに
ここまで読んでくれた あなたへ。
30点英語で旅はできます。
フリーズしても大丈夫です。
伝わらなくても大丈夫です。
単語1個と笑顔と度胸。
それだけで
旅の景色は変わります。
「完璧になってから行こう」より
今すぐ計画を立てた人から
人生が変わっていきます!
この記事を読んで
「30点英語で行ってみよう!」と思ったこと、
ぜひアウトプットしてみてください♪

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